参照元JR錦糸町駅南口にある台湾料理店「劉の店」が1月末、
惜しまれつつも店を閉じる。
嘉義生まれの劉俊茂さん(73歳)が19年間続けてきた。
排骨が入った「台湾鉄道弁当」のほか、爌肉飯、魯肉飯、
肉圓、嘉義の雞肉飯などの台湾料理を販売してきた。
閉店後は、しばらく休む予定だが、趣味の写真を集めた
個展を開いたり、別の飲食店の顧問になることも
考えている。
名物の排骨の味は、名古屋で台湾料理店「驛の屋」
を開く台湾出身の簡秀芬さんに伝授した。
お疲れ様でした。
東京はちょっと無理ですが、名古屋の店に行ってみよう。
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でも台湾ロスの人たちがかなり行っていたようですが・・・。
名古屋で行かれたらアップを♪